不倫の慰謝料請求サポート

(内容証明郵便の作成及び送付手続きのみをご依頼いただくことも可能です)

当事務所報酬額

着手金    不倫相手に請求する金額の2%

成功報酬   不倫相手から支払いを受けた金額の6%

 

[例] 不倫相手に慰謝料として100万円を請求するケースで、慰謝料として80万円の支払いを受けて解決した場合

この場合、着手金は100万円×2%=20,000円(税込22,000円)、成功報酬は80万円×6%=48,000円(税込52,800円)となります。

 

[例]不倫相手に慰謝料として150万円を請求するケースで、慰謝料として150万円の支払いを受けて解決した場合

この場合、着手金は150万円×2%=30,000円(税込33,000円)、成功報酬は150万円×6%=90,000円(税込99,000円)となります。

業務内容

初回のメール、電話でのお問い合わせは無料です。

 

報酬額に含まれる業務

・ 不倫相手への内容証明郵便作成(対応期間中は、何度でも作成します)

・ 内容証明郵便の発送代行

・ 示談書作成

・ その他各種書面作成

・ 対応期間中のメール相談

・ 対応期間中の電話相談

 

別途、郵便代や交通費などの実費はご負担いただきますので、ご了承くださいませ。

 

当事務所の特徴

当事務所の特徴について、ご説明させていただきます。

 

・ 事務所にお越しいただかなくても、ご依頼いただけます。

遠方のため事務所まで来れない方や事務所には行くのが面倒という方は、事務所にお越しいただかなくても、ご依頼いただけます。

・ 朝9時から夜8時まで対応させていただきます。

夜しか相談できない又は土曜日や日曜日しか相談できないといったお客さまは、ご事情により対応させていただきますので、お気軽にお問い合わせください。

・ 大阪府及び近隣地域の方については、出張相談での相談も対応可能です。

 

請求事例

不倫の慰謝料請求事例

 

1.当事務所にて、150万円の慰謝料請求書面作成し、相手方へ発送。

2.相手方より、不倫の事実は認めるが、慰謝料の減額や分割払いを希望する旨の書面が届く。

3.依頼人と相談したうえで、当事務所にて、慰謝料の減額には応じないが、分割払いに関しては相談に応じる旨の書面を発送。

4.相手方より、再度慰謝料の減額を求める旨と分割回数を長期にしてほしい旨の書面が届く。

5.依頼人と相談したうえで、当事務所にて、慰謝料の1割減額と連帯保証人を付けるならば、長期の分割回数に応じる旨の書面を発送。

6.相手方より、慰謝料の額は承諾するが、連帯保証人は難しいので、短期の分割にしたい旨の書面が届く。

7.依頼人と相談したうえで、当事務所にて、和解書を作成し、相手方に送付。

8.相手方より、署名・押印された和解書が返送される。

9.相手方より分割支払いが開始。

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